カンシンゴト

2015年5月より父になりイクメン始めました。育児・iPhone・Mac・コーヒーなど何でも気になったことを調べたことを南半球の島国ニュージーランドからお届け!

なぜか新月の時は1日中眠い → 月が影響してるらしい

ここ数日、ものすごく眠たいです。
夜も寝るのはそんなに遅くないし、朝は比較的ゆっくりかもしれないのにお昼ご飯を食べたらウトウト...、晩ご飯を食べたらウトウト...と1日に何度も眠気と戦わなければなりません。

実は今までも定期的に眠くなる時期、波みたいなものがあって、小波の時もあれば1年に1-2回ほど大波が訪れることがあります。
ここ数日の眠さは大波で、ホント何をしてても眠いです。学生の頃やフリーランスで働く前は休日と重なったら、文字通り1日寝ていました。起きたら10時過ぎで、お昼を食べたら眠くなって昼寝、起きたら夕方で晩ご飯を食べて10時過ぎには眠くなって11時過ぎには寝てしまうこともありました。

これって何でだろう?と思ってある人に話をしたら「月の満ち欠け」と眠気は関係しているそうです。
眠気に限らず、人間の生理現象というんでしょうか、さまざまなところは月の満ち欠けと密接に繋がっているみたいです。満月の日は赤ちゃんが生まれやすかったり、犯罪事件が起こりやすいのと同じです。

今回の眠気も月のことなんて意識していなかったのに、何気なく普段見ないカレンダーを見たら今日2015年9月14日は新月でした。 それに新月のときは頭が痛くなることが多いです。もともと偏頭痛持ちなので、こういうときは毎日のように痛み止めを飲まないといけないこともあります。

この辺の「月が及ぼす人間への影響」はスピリチュアルなお話しになりがちで、僕は正直よくわかりません。
よくわからないんですけど、体感する部分が本当に多くて、いつも不思議だなーと思っています。

今後、「妙に眠いぞ」とか「頭痛いぞ」あとは「イライラ数」「妙にお腹が空く」などあったら手帳とかに書いておくと面白いですよ。意外と月の満ちかけとリンクしていることがあります。

お試しあれー!