読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

カンシンゴト

2015年5月より父になりイクメン始めました。育児・iPhone・Mac・コーヒーなど何でも気になったことを調べたことを南半球の島国ニュージーランドからお届け!

iPhoneユーザーは子どもが生まれたらおじいちゃんおばあちゃんにiPadを贈ろう

iPhone/iPadのこと

子どもが生まれて4ヶ月が経って、日々本当に何枚何枚も娘の写真を撮っています。
本来なら両親、つまり娘にとってのおじいちゃん、おばあちゃんが孫に会いに来たり、こちらから会いに行ったりするんでしょうけど我が家はそれがなかなかできません。というのも海外在住だからです。

そこで活躍しているのがiPadです。

どうしてiPadをオススメするのかというと

FaceTimeで顔を見せてあげられるから

もうこれは鉄板ですね。
生まれたその日から我が家ではFaceTimeを繋いで見せてあげました。それからも10日に1回くらいの割合でFaceTimeを繋いで成長具合を見せてあげています。

でも、それってiPhoneでも良いんじゃない?って思うかもしれません。
子どもが4ヶ月5ヶ月になるといろんなものに興味を示し始めます。そんなとき前面カメラで撮影しながら、おじいちゃんおばあちゃんの顔を画面が小さなiPhoneで見せるより、画面が大きいiPadの方が子どもの反応が断然良いんです。するとおじいちゃん、おばあちゃんは大喜び、それを見た娘も大喜びで良い連鎖が生まれます。

写真・ビデオ共有で日々の様子をアップできるから

iPhoneやiPadなどiOSの写真共有は動画も写真も容量制限がありません。
なので、1日数枚ずつアップしていってもまったく問題ありません。離ればなれで生活していても日々の写真や動画を見せてあげられるのは良いですね。

kanshin.hatenablog.com

iPadのスライドショーをフォトフレーム代わりになるから

共有した写真はiPadのスライドショーを使えば、フォトフレームに早変わり。
普段スライドショーにして、iPadをどこかに立てかけておいてもらえば、普段の生活の中でも写真を見てもらえます。

何よりも画面が大きいのが良い

iPhoneよりもiPadの方が画面が大きく、写真は大きく見れるし、誰かに見せるときも小さな写真よりずっと良いです。それにもしiPhoneとかiPadの操作に慣れていない場合、小さいものより大きなものの方が操作がしやすいのもGoodです。

iPadが大きすぎたらiPad miniでも良いですよね。

我が家は両家の親がiPadを所有

うちの両家は子どもが生まれる前からiPadを使っていました。

なので、今回子どもが生まれたことで敢えて「贈る」ということはしなかったんですけど、持っていてくれて本当によかったと日々感じています。

子どもが生まれる予定の方はぜひ両親にiPadをプレゼントしてください!すごく喜ばれると思いますよ!